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昭和7年の強風

昭和7年(1932)3月16日、西よりの強風が吹き、風浪高く、仲多度郡白方村沖で機船(49トン)が沈没し、16人が溺死した。また、三豊郡豊浜町沖では帆船1隻が沈没した。 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、低気圧が四国沖を通過したため平野部で大雪となった。小松島で35cm、徳島で31.3cmの積雪となった。 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、大雪。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、東シナ海低気圧が四国南方を通過後、徳島で11時に31.3cmの積雪を見た。県内でも所々30cm以上に積もり、北西部は案外少なかった。積雪量は小松島35cm、池田15cm、日和佐18cmであった。 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、東シナ海低気圧が四国南方を通過後、徳島で11時に31.3cmの積雪を見た。県内でも所々30cm以上に積もり、北西部は案外少なかった。積雪量は小松島35cm、池田15cm、日和佐18cmであった。 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、東シナ海低気圧が四国南方を通過後、徳島で11時に31.3cmの積雪を見た。県内でも所々30cm以上に積もり、北西部は案外少なかった。積雪量は小松島35cm、池田15cm、日和佐18cmであった。 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日、大雪により被害大。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月25日夜、大雪のため積雪が1尺2寸となり、ミカン樹の被害が多かった。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

昭和7年の大火

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昭和7年(1932)2月20日午後8時30分、中島町の製材所から出火し、火は大風にあおられて海岸に向かい、焼失家屋231戸、罹災民1,057人、損害額15万円の被害をもたらした。 続きを読む

昭和7年の火災

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昭和7年(1932)2月20日20時30分、製材所より出火し、海岸を一なめし、231戸が焼失した。(「久礼読本」による) 続きを読む

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