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大正7年の洪水

大正7年(1918)、暴風雨、大洪水により、三好郡で災害。 続きを読む

大正7年の洪水

大正7年(1918)、大洪水により、小浜で最大20.6mを記録。 続きを読む

大正6年12月の強風

大正6年(1917)12月10日2時40分頃から西よりの季節風が強まった。この暴風のため、近海で小廻船1艘、漁船・帆船各1艘が遭難した。(気象庁「気象要覧」による)/多度津の最大風速は西南西27.3m/秒であった。 続きを読む

大正6年11月の大火

大正6年(1917)11月28日、東又村志和で大火。全焼38戸ほか。 続きを読む

大正6年11月の強風

大正6年(1917)11月5日早朝、暴風が特に西讃方面で強く、陸上では稲籾が落ちて多少の被害が出た。海上では丸亀市沖で帆船及び漁船各1艘が難破し、高松港内では汽船が座礁した。(気象庁「気象要覧」による)/多度津の最大風速は西北西25.4m/秒であった。 続きを読む

大正6年~7年の寒害

大正6年(1917)11月から翌年1月にかけて極めて低温となり、しかも降雨が少なく、12月~1月の総雨量は10ミリ以下という所も出た(鳴門、富岡、和食、日和佐、宍喰等の海岸地帯)。ミカン、蔬菜類に寒害を出した。 続きを読む

大正6年~7年の寒害

大正6年(1917)11月から翌年1月にかけて極めて低温となり、しかも降雨が少なく、12月~1月の総雨量は10ミリ以下という所も出た(鳴門、富岡、和食、日和佐、宍喰等の海岸地帯)。ミカン、蔬菜類に寒害を出した。 続きを読む

大正6年~7年の干ばつ

大正6年(1917)11月、干ばつにより、物部川の水が著しく減少し、その後も翌年1月にかけて少雨が続いたため、三島村では井戸水が涸渇し、全戸が飲み水にも困る状態になった。このため、山田堰土工組合では、山田堰の砂吐きを切り落とし分水して、村民の困窮を救った。 続きを読む

大正6年~7年の寒害

大正6年(1917)11月から翌年1月にかけて極めて低温となり、しかも降雨が少なく、12月~1月の総雨量は10ミリ以下という所も出た(鳴門、富岡、和食、日和佐、宍喰等の海岸地帯)。ミカン、蔬菜類に寒害を出した。 続きを読む

大正6年の洪水

大正6年(1917)10月11日、吉野川大洪水(7.43m増水)。 続きを読む

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