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大正5年の地震

大正5年(1916)8月6日、地震。 続きを読む

大正5年の洪水

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大正5年(1916)8月1日、風水害により金倉川が氾濫し、堤防の決壊箇所が続出したため、大宮横井の取り除き作業中に、消防組員が濁流にのまれ殉職した。 続きを読む

大正5年の大雨

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大正5年(1916)8月1日、大雨洪水で金倉川が氾濫し、五条の雄装軒(おそのき)橋付近の堤防が崩壊した。水防従事中の琴平消防組の消防手が溺死、殉職した。 続きを読む

大正5年の大雨

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大正5年(1916)8月1日、大雨で金倉川が氾濫し、戎橋が流失した。激流に流され行方不明1人。町内各所で床下浸水。 続きを読む

大正5年8月1日の雷雨

大正5年(1916)8月1日13時頃より、香川県で発雷したが、その中で多度津付近のものが最も激烈であった。落雷は5箇所以上で、河川は氾濫した。丸亀市では約3時間に64ミリ、宇多津では4時間半に90ミリの降雨があった。(気象庁「気象要覧」による) 続きを読む

大正5年の大雨

大正5年(1916)7月31日、大雨。 続きを読む

大正5年7月9日の雷雨

大正5年(1916)7月9日、岡山、香川、徳島、岐阜、三重等の諸県で落雷があり、電灯線その他に被害が多かった。(気象庁「気象要覧」による) 続きを読む

大正5年7月8日の雷雨

大正5年(1916)7月8日、宮崎、福岡、香川、三重等の諸県で雷が発生し、電灯線の被害があった。(気象庁「気象要覧」による) 続きを読む

大正5年の雷雨

大正5年(1916)7月~9月の間に6回の雷雨があり、被害が出た。(「香川県気象災害史」、「香川県気象史料」、「香川県防災気象要覧」等による) 続きを読む

大正5年の大火

大正5年(1916)4月24日、槇野々の邑の中心から出火し、強風にあおられ7戸をなめ尽くす大野見史上類を見ない大火となった。氏神二宮神社も焼失し、貴重な資料が灰に化したという。以来、毎年3月25日には火鎮祭が行われていると聞く。 続きを読む

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