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明治45年の火災

明治45年(1912)4月、久万住安町で火災、警察署その他23戸全焼、罹災者76人。 続きを読む

明治45年3月の火災

明治45年(1912)3月22日正午、中庄浦川の大和製綿工場が失火し、北風が強く同工場寄宿舎や本宅及び民家、巡査駐在所を全焼または半焼した。さらに2丁も離れた灰屋興行部、芝居小屋をも類焼。 続きを読む

明治45年の大雪

明治45年(1912)3月17日、低気圧が土佐沖を通過し、大雪となったが、被害不詳。(多度津測候所「香川県管内気象年報」による) 続きを読む

明治45年の火災

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明治45年(1912)1月、都呂で人家60戸、納屋等、集落の8割を全焼。宝泉寺阿弥陀如来の奇跡が伝わる。 続きを読む

明治45年の大火

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明治45年(1912)1月、下都呂から出火し、西風にあおられて燃え広がり、人家約60戸、集落の約80%を焼失した。この火事で、宝泉寺ご本尊の奇跡が伝えられている。火が宝泉寺に燃え移ろうとした時に、お寺の屋根の上に、阿弥陀様が現れて、手を振って県名に猛火を追い払... 続きを読む

大正元年の洪水

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大正元年(1912)、吉野川で洪水があった。その洪水の痕跡を示した石柱が山川町に残されている。石柱の側面には8尺7寸と刻まれており、この付近で約2.6m浸水したことを伝えている。 続きを読む

大正元年の洪水

大正元年(1912)、大水害により、渦井川、加茂川が大出水、西条町付近は本町と四軒町の一部を除いて床上浸水が無数。竹之巷にあった高等女学校の寄宿舎の生徒を船で避難させた。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

大正元年の洪水

大正元年(1912)の洪水及び大正7年(1918)の洪水を契機に、那賀川沿岸の住民は改修の必要を訴えた。この結果、那賀川は大正12年(1923)に重要河川に指定され、昭和4年(1929)には直轄改修事業が開始されることになった。 続きを読む

大正元年の大雨・強風・干ばつ

大正元年(1912)、大雨、強風、干ばつ。 続きを読む

大正元年の干ばつ

大正元年(1912)夏、干ばつ。(高松気象台の資料による) 続きを読む

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