検索結果

29856件のアーカイブスが見つかりました。

条件:

年代順で並び替える : |

明治19年の洪水

明治19年(1886)8月、大暴風、洪水により人家、畑作に被害。(「愛媛県誌稿」による) 続きを読む

明治19年の台風

明治19年(1886)8月、台風により、家具、木材、器具等の流出すること累々として絶えず、四万十川の最高水位は平水より2丈9尺5寸。 続きを読む

明治19年の台風

明治19年(1886)8月、暴風雨により、各河川の堤防が決壊し、人家や田畑が流出するなど被害は甚大であった。下灘村の被害は、家屋の流失12戸、半壊13戸、流失・荒廃田13ha、流失堤防4,700mに及んだ。この復旧工事完成には20年の歳月を費やし、明治40年頃... 続きを読む

明治19年の台風台風

明治19年(1886)8月、台風。(「愛媛県誌稿」による) 続きを読む

明治19年の火災

明治19年(1886)8月、室生松井池の内で火災、全焼5戸、半焼7戸。 続きを読む

明治19年8月の台風

明治19年(1886)8月、仁淀川の出水により、吾川郡新川村で堤防が決壊し、新川村、森山村、弘岡上の村、中の村、下の村、甲殿秋山の諸村は一面に一大湖水となり、稲作及び雑穀に大損害が出た。(高知新聞による)/台風、仁淀村地すべり、旧寺野潰滅す。 続きを読む

明治19年の洪水

明治19年(1886)8月、洪水により、右山堤防が崩壊した。 続きを読む

明治19年の台風台風

明治19年(1886)8月、台風。(「愛媛県誌稿」による) 続きを読む

明治19年の台風

明治19年(1886)7月22日、大暴風雨により、農作物の倒伏・流出が起こるとともに、山林の巨木の倒壊・流出により河岸の崩壊、田畑の流失が多かった。広見町小松の河川、通称中川原で梁漁中の数人が濁流にのまれる悲惨事があった。 続きを読む

明治19年7月の洪水

明治19年(1886)7月22日、暴風雨のため、広見川の出水で、田畑の流失10町余、家屋の流失10数棟に及び、山腹の崩壊は50箇所にのぼった。21日夜、広見川の増水により、小松村と久保村の中間の中川原でウナギやアユを漁獲中の11人が取り残され、助けを求めた。村... 続きを読む

1 1,602 1,603 1,604 1,605 1,606 1,607 1,608 1,609 1,610 1,611 1,612 2,986