当サイトは過去に四国各地で発生した災害に関する情報を収集、整理したものです。
29856件のアーカイブスが見つかりました。
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安政3年(1856)6月29日及び7月1日、大風洪水。(「香川県政史年表」、「香川用水史」、白鳥町広報・資料による) 続きを読む
風水害 香川県東かがわ市(白鳥町)
安政3年(1856)6月29日及び7月1日、大風、洪水。(「讃岐国大日記」、「増補高松藩記」による) 続きを読む
風水害 香川県
安政3年(1856)6月~8月、干害、氏神神社にて雨乞い行事。(「堺屋記録」による) 続きを読む
渇水 徳島県つるぎ町(半田町)
安政3年(1856)2月12日、土灰のようなものが降る。(「宮崎文書」による) 続きを読む
その他(降灰) 高知県四万十市(中村市)
安政3年(1856)正月18日朝4ツ時(午前10時頃)から9ツ時(正午)まで、名西郡阿川村神木で火災があり、竈19軒が焼失した。(「萬覚帳」による) 続きを読む
火災 徳島県神山町
安政3年(1856)1月18日、名西郡阿川村神の木で火災、19戸焼失。(神山町の佐々木文書による) 続きを読む
安政3年(1856)、郡中地方だけが雨に恵まれなかった。村々では7月8日から8月9日にかけて、伊予岡八幡神社や谷上山宝珠寺などに祈祷を依頼したが、効験はなかった。このため、8月15日には浜で千人踊りを行った。(「和田家文書」による) 続きを読む
渇水 愛媛県伊予市
安政3年(1858)、地震。古記によると、双海町沖の海面に潮や泥水が各所に噴き出たとある。その頃から、海岸一帯が地盤沈下し、各井戸に塩水が含有するようになったと伝えられている。 続きを読む
地震・津波 愛媛県伊予市(双海町)
安政3年(1856)、御荘一帯に大地震と津波が起こった。古老の話にいよると、何日も大地が揺れ、人々は山や竹やぶに避難したが、揺れがひどいときは足をすくわれて歩けなかったという。地震の後の津波が大変で、中浦湾では海の底が干し上がるくらいに潮が引いたかと思うと、見... 続きを読む
地震・津波 愛媛県愛南町(御荘町)
安政3年(1856)、大干ばつのため、上井手の掘り浚えをめぐって徳丸村と森松村の間で紛争が起こったが、代官の取り計らいで和解をみた。 続きを読む
渇水 愛媛県松前町、松山市
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