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昭和23年の洪水

昭和23年(1948)8月26日、肱川で洪水、増水量5.30m。(県の量水標による) 続きを読む

昭和23年の台風17号

昭和23年(1948)8月26日、台風17号による洪水のため、肱川の大洲地点の最大流量は2,100立米/秒となった。 続きを読む

昭和23年の豪雨

昭和23年(1948)8月26日、豪雨により中南予で被害激甚。 続きを読む

昭和23年の豪雨

昭和23年(1948)8月25日から26日にかけて、四国南岸に停滞していた前線が熱帯低気圧に刺激されて活発となり、豪雨となった。総降水量は南予で300ミリとなり、水害を受けた。(「愛媛県史概説」による)伊方観測所記録によると、総降水量は196ミリに達した。 続きを読む

昭和23年の豪雨

昭和23年(1948)8月、豪雨。(宇和島測候所による) 続きを読む

昭和23年の豪雨

昭和23年(1948)8月、豪雨。(宇和島測候所による) 続きを読む

昭和23年の落雷

昭和23年(1948)7月28日、雷雨、落雷。 続きを読む

昭和23年の洪水

昭和23年(1948)7月6日午前7時、最高水位7mに達し、中村町は陸の孤島となり、早稲150町歩が全滅となった。 続きを読む

昭和23年の集中豪雨

昭和23年(1948)7月5日未明から夕方までの集中豪雨により、香長平野、特に香宗川、片地川の増水がひどく、神母ノ木地区で多数の人家浸水、山田町でも床上・床下浸水309戸であった。香北地区の道路の損壊甚だしく、国バスの不通は一ヶ月に及んだ。(「高知新聞」による... 続きを読む

昭和23年の洪水

昭和23年(1948)7月、洪水により斗賀野村全村にわたって水田の裏打ち、土砂の流失、埋没、稲の流失の被害が多かった。安岡川や丸山川などの堤防は各所で決壊したが、改修直後の斗賀野川は鳥の巣前堤防が50間にわたり決壊し、埋没の田地が数反に及ぶ大被害となった。 続きを読む

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