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昭和18年の豪雨

昭和18年(1943)夏、豪雨により、各所の田畑が流失し、下宇和駅付近の宇和川の湾曲部が直線に流れて一面の川原になった。 続きを読む

昭和18年の水害

昭和18年(1943)の水害に際して、喜多郡民は協力して復興にあたったため1年で元どおりにすることができた。一方で、犠牲的精神の混乱逃避や利己主義の台頭も見受けられた。(「荒れる肱川-昭和18年喜多郡水害記-」 続きを読む

昭和18年の長雨

昭和18年(1943)初夏、長雨が40日間続き、戦時中の食料不足の中、学校、工場など広大な建築物はすべて収穫中の麦の乾燥場にあてられた。 続きを読む

昭和18年の台風

昭和18年(1943)、台風により、被害甚大。(旧八幡浜市誌、保内町誌による) 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)、肱川の洪水により、肱川橋通りでは浸水4尺となり、若宮では濁流により家屋が倒壊した。また、新谷国民学校裏の山や大成地区、米津地区でも山崩れがあり、数人の死者が出た。さらに平野香田地区では濁流により警防団員が殉職した。写真20枚。 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)、低気圧不連続線により、肱川で大洪水。 続きを読む

昭和18年の台風

昭和18年(1943)、台風2回来る。 続きを読む

昭和18年の台風

昭和18年(1943)、台風2回(讃岐の記事)。 続きを読む

昭和17年の寒波・雪害

昭和17年(1942)12月~昭和18年(1943)2月、厳冬、雪害により農作物被害大。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

昭和17年の大火

昭和17年(1942)11月5日、神田地区で未曾有の大火が発生し、火勢が西に流れ、民家に類焼して5戸11棟を全焼した。 続きを読む

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