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昭和17年の台風

昭和17年(1942)6月27日夜来の暴風雨のため一の谷池が増水し、午前9時堤が決壊した。一の谷村及び下流は水没し、田畑、家屋に甚大な被害を出した。 続きを読む

昭和17年の一ノ谷池の堤防決壊

昭和17年(1942)6月27日午前9時頃、満水近くまで貯水していた一ノ谷池の堤防が長さ53mにわたって決壊した。中田井や高樋では床上まで濁流が襲い、家屋の倒壊、流出が多く出た。一ノ谷小学校では、水が来て講堂の床が一度に浮き上がり、教室に水が流れ込んだ。鉄道予... 続きを読む

昭和17年6月の大雨

昭和17年(1942)6月17日~24日、風雨、出水。 続きを読む

昭和17年の豪雨

昭和17年(1942)6月14日、豪雨により、南予地方の農作物に被害。(「明浜こぼれ話」、「愛媛県史」、「東宇和郡沿革史」等による) 続きを読む

昭和17年の豪雨

昭和17年(1942)6月14日、豪雨により、総降水量は松山付近と八幡浜附近で180ミリとなり、水害を受けた。伊方観測所の降水量は162ミリ。 続きを読む

昭和17年の豪雨

昭和17年(1942)6月14日、豪雨。 続きを読む

昭和17年6月の大雨

昭和17年(1942)6月14日、大雨、洪水。 続きを読む

昭和17年6月の大雨

昭和17年(1942)6月14日、大雨。(愛媛県災害年表) 続きを読む

昭和17年6月の豪雨

昭和17年(1942)6月14日、豪雨により、雨量180ミリを記録。八幡浜地方で水害甚大。被害は死傷者4人、家屋浸水402戸、堤防決壊40箇所、田畑浸水239町歩。(「愛媛県史」、宇和島測候所の記録による) 続きを読む

昭和17年の豪雨

昭和17年(1942)6月13日から14日にかけて、南高北低の気圧配置により、愛媛県の北西部で気流性降雨が強くなり、総降水量は松山付近と八幡浜附近で180ミリとなり、水害を受けた。(「愛媛県史概説」による)伊方観測所記録によると、総降水量は162ミリに達した。 続きを読む

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