2169件のアーカイブスが見つかりました。
条件: 土砂災害
昭和42年(1967)10月27日~28日、台風34号の影響で停滞していた秋雨前線の活動が活発になり、県東部で200~250ミリの総降水量があった。被害は家屋の全壊2戸、半壊5戸、一部損壊1戸、非住家全半壊25棟、床下浸水141戸、道路損壊3箇所、山崩れ、橋流... 続きを読む
昭和42年(1967)10月27日~28日、台風34号の影響で停滞していた秋雨前線の活動が活発になり、県東部で200~250ミリの総降水量があった。被害は家屋の全壊2戸、半壊5戸、一部損壊1戸、非住家全半壊25棟、床下浸水141戸、道路損壊3箇所、山崩れ、橋流... 続きを読む
昭和42年(1967)7月9日、台風7号くずれの温帯低気圧が波方町に集中豪雨をもたらした。郷では3戸が山崩れの土砂に埋まり、2人が死亡した。森上では、排水路を修理中の老人が、濁流に100mも流されて重傷を負った。養老から森上にいたる山林では、農業構造改善事業に... 続きを読む
昭和42年(1967)7月9日、集中豪雨があり、山崩れで岡村では12人が生き埋めとなり、うち6人が死亡した。また、大下でも3人の死者を出した。 続きを読む
昭和42年(1967)7月9日、県下全域が集中豪雨に見舞われ、国鉄土讃本線が土砂崩れにより寸断され、平野部でも浸水被害が続出した。高知市では9日午後3時20分に庁内に水防本部を設置し対策にあたったが、各河川の増水・出水が甚だしく、福井団地を中心とする市西北部で... 続きを読む
昭和42年(1967)7月7日~10日、台風7号崩れの低気圧が九州北部から瀬戸内を通り、西日本に停滞していた梅雨前線を刺激し剣山周辺で400ミリを越える大雨となった。被害は死者3人、家屋の全壊4戸、半壊8戸、流出2戸、床上浸水5戸、床下浸水41戸、非住家2棟、... 続きを読む
昭和42年(1967)7月7日~10日、台風7号崩れの低気圧が九州北部から瀬戸内を通り、西日本に停滞していた梅雨前線を刺激し剣山周辺で400ミリを越える大雨となった。被害は死者3人、家屋の全壊4戸、半壊8戸、流出2戸、床上浸水5戸、床下浸水41戸、非住家2棟、... 続きを読む
昭和42年(1967)7月7日~10日、台風7号崩れの低気圧が九州北部から瀬戸内を通り、西日本に停滞していた梅雨前線を刺激し剣山周辺で400ミリを越える大雨となった。被害は死者3人、家屋の全壊4戸、半壊8戸、流出2戸、床上浸水5戸、床下浸水41戸、非住家2棟、... 続きを読む
昭和41年(1966)10月25日~26日、低気圧がゆっくり山陰地方を通過したが、前線が四国沖に停滞したため、天気はぐずつき、宍喰では433ミリの大雨となった。被害は床下浸水3戸、道路決壊3箇所、山崩れ18箇所、鉄道1箇所であった。 続きを読む
昭和41年(1966)10月25日~26日、低気圧がゆっくり山陰地方を通過したが、前線が四国沖に停滞したため、天気はぐずつき、宍喰では433ミリの大雨となった。被害は床下浸水3戸、道路決壊3箇所、山崩れ18箇所、鉄道1箇所であった。 続きを読む