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2169件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 土砂災害

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昭和37年の土砂崩れ

昭和37年(1962)2月20日、土砂崩れで不通となっていた土讃線の土佐岩原~豊永間の復旧工事現場で、山半分が消し飛ぶ大規模な山崩れが発生し、国鉄職員2人が殉職した。開通まで約1ヶ月を要し、県の経済・生活に打撃が大きかった。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

昭和37年2月の土砂崩れ

昭和37年(1962)2月20日早朝、土讃線土佐岩原~豊永間(大豊村八川)で大きな土砂崩れがあり、線路工死者1人、行方不明者1人を出した。開通に約1ヶ月を要した。 続きを読む

昭和36年の集中豪雨

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昭和36年(1961)10月26日~27日、低気圧が発達しながら四国東部を通り北東に進んだため、引田町は雨量331ミリの集中豪雨に見舞われた。第二室戸台風の被害を受けていた小海川をはじめ、河川は各所で氾濫し、堤防の決壊、橋の流出が続出した。山崩れ、家屋の浸水な... 続きを読む

昭和36年10月の大雨

昭和36年(1961)10月26日昼頃から、低気圧と台風26号の影響により強い雨が始まり、27日早朝まで続いた。勝浦川上流では雨量が600ミリ近くになり、徳島市、小松島市、上板町に災害救助法が出された。被害は死者2人、負傷者2人、行方不明2人、家の全壊3戸、半... 続きを読む

昭和36年の大雨

昭和36年(1961)10月26日夜半、低気圧により、那賀川での雨は激しくなり、各観測所で時間雨量40~50ミリ程度の雨が数時間続いた。この雨は剣山南東斜面、特に那賀川中流部に集中して降った。那賀川の古庄では27日7時に最高水位7.23m、ピーク流量5,880... 続きを読む

昭和36年10月の集中豪雨

昭和36年(1961)10月26日~27日の集中豪雨のため、室生峠が土砂で埋没し、内海町西村地区の各所では山崩れ・地崩れ、安田では三五郎池の決壊等により、家屋の全壊13戸、半壊36戸、床下浸水1,700戸の被害が出た。池田町でも各所で土石流が発生し、室生地区、... 続きを読む

昭和36年の土砂災害

昭和36年(1961)10月26日~27日、集中豪雨により、小豆島で山津波発生。 続きを読む

昭和36年10月の大雨

昭和36年(1961)10月26日昼頃から、低気圧と台風26号の影響により強い雨が始まり、27日早朝まで続いた。勝浦川上流では雨量が600ミリ近くになり、徳島市、小松島市、上板町に災害救助法が出された。被害は死者2人、負傷者2人、行方不明2人、家の全壊3戸、半... 続きを読む

昭和36年の集中豪雨

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昭和36年(1961)10月26日~27日、集中豪雨。室生峠が埋まり、西村地区各所に地すべり、山崩れがあり、神懸線も破壊され、安田では三五郎池が一部決壊、橘・福田線で数箇所山崩れがあり不通となる。全壊家屋13戸、半壊家屋36戸、床上浸水1,700戸に及んだ。内... 続きを読む

昭和36年10月の大雨

昭和36年(1961)10月26日昼頃から、低気圧と台風26号の影響により強い雨が始まり、27日早朝まで続いた。勝浦川上流では雨量が600ミリ近くになり、徳島市、小松島市、上板町に災害救助法が出された。被害は死者2人、負傷者2人、行方不明2人、家の全壊3戸、半... 続きを読む

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