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2169件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 土砂災害

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昭和24年のデラ台風

昭和24年(1949)6月15日から21日にかけて、台風2号(デラ台風)と梅雨前線の活動により、大きな被害が出た。被害は死者4人、行方不明6人、家の全壊35戸、半壊21戸、流失4戸、床上浸水710戸、床下浸水2,358戸、田の流失・埋没884町、田は毛2,71... 続きを読む

昭和24年のデラ台風

昭和24年(1949)6月20日午後10時30分、デラ台風が薩摩半島の南端に上陸し、九州を北上して玄界灘から日本海に抜けた。愛媛県では海上及び沿岸で被害が続出した。特に海上では北宇和漁民の遭難と青葉丸沈没という二大惨事が発生し、多数の死者・行方不明者を出した。... 続きを読む

昭和24年の善徳地すべり

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昭和24年(1949)、善徳で県道剣山公園~上名線が100mにわたり欠壊、田20a、畑10aが埋没した。 続きを読む

昭和24年の善徳の地すべり

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昭和24年(1949)、西祖谷山村善徳で県道剣山公園~上名線100mが決壊した。田畑は30a埋没した。(「善徳地すべり」等による) 続きを読む

昭和22年の山崩れ

昭和22年(1947)7月、山崩れに伴う土砂水で、拝宮の納屋が埋没し、牛が犠牲になる。(「拝宮部落誌」による) 続きを読む

昭和21年の土砂災害

昭和21年(1946)12月21日、南海地震により、虚空蔵山(こくぞうさん)で頂上の大光岩が南側に転げ落ち、虚空蔵山が真っ二つになったという噂で住民に不安が広がった。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)12月21日午前4時20分、大地震があった。時計は止まり、電灯が消えた。勝浦、那賀、海部三郡は津波を伴い大被害を受けた。余震は翌年3月まで続いた。この地震で、釜谷支流水源地の俗称イエナ床の山裾が崩壊し始め、濁水を流し、翌22年4日になって... 続きを読む

昭和21年の南海地震による有間の崩壊

昭和21年(1946)12月21日、南海地震(M8.0)により、土佐町有間で大崩壊が発生した。 続きを読む

昭和21年の南海地震による山崩れ

昭和21年(1946)12月21日、南海地震(M8.0)により、道後温泉では山崩れが起こり、源泉が埋没した。 続きを読む

昭和21年の有間崩壊

昭和21年(1946)12月21日、南海地震により、吉野川支流平石川上流部の有間で崩壊が発生した。 続きを読む

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