検索結果

926件のアーカイブスが見つかりました。

条件:高知県 地震・津波

年代順で並び替える : |

寛文元年の地震

寛文元年(1661)11月19日、大地震が発生したと伝えられているが、古文書等の記録が残っていないので、詳細は不明である。 続きを読む

寛文元年の地震

image

寛文元年(1661)10月19日、局地地震。御家年代略記には「御城内破損」と記されている。 続きを読む

寛文元年の地震

image

寛文元年(1661)10月19日、土佐に強い地震あり、高知城破損あり。/史料掲載:「御当家年代略記」、「室戸岬町誌」、「羽根村史」、「上ノ加江町史」 続きを読む

寛文元年の地震

寛文元年(1661)10月19日、地震により、御城内破損。(「大野見村史」、「高知県災異誌」による。原典は「御家年代略記」) 続きを読む

寛永4年の地震

寛永4年(1627)10月4日、地震。(「梼原町史」、「高知県史」による) 続きを読む

寛永2年の地震

寛永2年(1625)3月18日、地震により、一時道後の温泉の湧出止む。 続きを読む

慶長9年の地震

慶長9年(1604)12月16日、M7.9の地震・津波により、徳島県宍喰では犠牲者が1,500余人(3,800余人)という記録が残されている。宍喰の北部に隣接する鞆浦では溺死者100余人、また宍喰の南部に接する高知県甲浦でも溺死者が350余人にもなった。さ... 続きを読む

慶長9年の地震

慶長9年(1604)12月16日、房総半島沖と土佐沖の二箇所を震源とするM7.9の地震が起こった。佐喜浜に来ていた讃岐の僧・阿闍梨暁印の記録によると、津波のために佐喜浜で50余人、室戸岬・行当岬方面で400余人、甲浦で350余人、徳島県の宍喰で3,860余人の... 続きを読む

慶長9年の地震

慶長9年(1604)12月16日、東海、西海、南海の諸道で大地震。 続きを読む

慶長9年の地震

image

慶長9年(1604)12月16日亥の刻(午後10時頃)、大地震が発生した。崎之浜談議所の住僧権大僧都の阿闍梨「暁印の置文」によると、津波によって国々の浦は破損滅亡し、流死者は崎の浜で50人余、西寺・東寺の麓の浦(浮津、室津、津呂辺り)で400人余、甲浦で350... 続きを読む

1 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 93