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条件:徳島県 風水害

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昭和14年の台風

昭和14年(1939)10月16日、台風が九州南端をかすめて東進した。徳島では15日から降雨が始まり、16日~17日の夜に最も強く、那賀川下流域を除いて200ミリ内外を計測した。総雨量は大部分で200~300ミリになっている。被害は全壊1戸、床上浸水23戸、床... 続きを読む

昭和14年10月の台風

昭和14年(1939)10月16日、台風。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和14年の台風

昭和14年(1939)10月16日、台風が九州南端をかすめて東進した。徳島では15日から降雨が始まり、16日~17日の夜に最も強く、那賀川下流域を除いて200ミリ内外を計測した。総雨量は大部分で200~300ミリになっている。被害は全壊1戸、床上浸水23戸、床... 続きを読む

昭和14年の風雨

昭和14年(1939)10月15日~17日、風雨、出水。 続きを読む

昭和14年の台風

昭和14年(1939)10月、台風により四国南部で被害が発生し、助、大久保で地すべり。(「木頭村誌」による)(那賀川における災害年表) 続きを読む

昭和14年の台風

昭和14年(1939)10月、台風により四国南部で被害が発生し、助、大久保で地すべり。(「木頭村誌」による)(那賀川における災害年表) 続きを読む

昭和13年の台風

昭和13年(1938)9月5日午前10時30分、台風が牟岐町東方に上陸し、那賀郡下谷村を通り、国府町、板野郡北灘村を経て、夕方播磨灘に去った。この台風により、坪尻駅付近では5日午前10時頃から午後2時頃まで豪雨が続いた。このため、洲津川は未曾有の大洪水となった... 続きを読む

昭和13年の台風

昭和13年(1938)9月5日、県南部で台風災害。(「徳島県災異誌」、「徳島県警察史」による) 続きを読む

昭和13年の洪水

昭和13年(1938)9月5日午前9時頃から豪雨が降り始め、正午頃まではどしゃ降りの連続であった。午後1時頃には河川の増水は甚だしく、急を告げる半鐘の音が鳴る中、消防団員や壮年者が非常招集された。河川は濁流が渦巻き、上分村や下分村の民家の壊された破片が流されて... 続きを読む

昭和13年9月の台風

昭和13年(1938)9月5日午前11時頃、台風が牟岐に上陸し、徳島市を通過して北灘村に抜けた。横瀬の雨量は394ミリに達し、勝浦川は増水し、生比奈の堤防は2尺高越しとなった。福原村の被害が大きかったが、生比奈村でも死者1人、住家の半壊1戸、床上浸水3尺以上が... 続きを読む

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