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条件:徳島県 風水害

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天保14年の洪水

天保14年(1843)秋、那賀川で大水で被害が出て以後、度々の出水により修復が十分ではなく、堤、道路、橋等の破損、家の流失・倒壊、倒木、死人、牛馬流失が多かった。(「阿淡路年表秘録」による) 続きを読む

天保14年の水害

天保14年(1843)、水害。 続きを読む

天保14年の洪水・山崩れ

天保14年(1843)、大雨による大洪水、山崩れ、堤切れなど破損箇所が多く、田地が埋まった。この上、8月から9月にわたり長雨があり、立毛部が生え凶作となった。 続きを読む

天保14年の七夕水

天保14年(1843)、吉野川で七夕水。 続きを読む

天保13年の洪水

天保13年(1842)6月25日、出水。 続きを読む

天保13年の洪水

天保13年(1842)、大水出原のすがず婆流される。旧道筋端伝寺の石段まで水。(「木頭村誌」による) 続きを読む

天保13年の洪水

天保13年(1842)、吉野川で大洪水。馬路川洪患志によると、「天保十三年の洪水で北名の馬谷は土砂を押し出し数戸の家屋を埋め、水路は北名の北がわをまわって住吉の下に流れた。馬路川の堂床の大木は山津波と共に押し流されて土居の田の中に立ち、宮の谷の洪水は土砂を流し... 続きを読む

天保13年の大洪水

天保13年(1842)、大洪水。 続きを読む

天保13年の洪水

天保13年(1842)、大水出原のすがず婆流される。旧道筋端伝寺の石段まで水。(「木頭村誌」による)(那賀川における災害年表) 続きを読む

天保13年の洪水

天保13年(1842)、大水出原のすがず婆流される。旧道筋端伝寺の石段まで水。(「木頭村誌」による) 続きを読む

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