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条件:愛媛県 風水害

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昭和35年7月の豪雨

昭和35年(1960)7月7日、8日の豪雨(96.2ミリ)により、村内全域の農道・水路の決壊やがけくずれがあり、農林省災害査定で30箇所9,090千円が、建設省査定で4箇所1,470千円が査定された。 続きを読む

昭和35年7月の豪雨

昭和35年(1960)7月7日~8日、豪雨により、岩城村の降雨量は130.5ミリを記録し、水路・溜池等の農業施設13箇所、査定復旧日371万円。 続きを読む

昭和35年の大雨

昭和35年(1960)7月7日~8日、大雨。154ミリ、死者1名、床下浸水153戸、水田冠水243ha、がけ崩れ・道路損壊6箇所、堤防決壊12箇所。 続きを読む

昭和35年の水害

昭和35年(1960)7月7日~8日、水害。 続きを読む

昭和35年の豪雨

昭和35年(1960)6月22日、各地で豪雨被害。 続きを読む

昭和35年の洪水

昭和35年(1960)6月22日、前線による洪水のため、肱川の大洲地点の最大流量は2,200立米/秒となった。 続きを読む

昭和35年の大雨

昭和35年(1960)6月22日、大雨により八幡、表川で被害。 続きを読む

昭和35年の豪雨

昭和35年(1960)6月22日、豪雨禍。 続きを読む

昭和35年の洪水

昭和35年(1960)6月22日、梅雨前線による洪水のため、大洲地点で水位4.84m、流量2,125立米/秒となった。大洲市の総雨量は186.1ミリであった。 続きを読む

昭和35年の大雨

昭和35年(1960)6月21日~22日、低気圧及び梅雨前線により、大雨となった。県下最大日雨量は21日に宇和で206ミリであった。中予、南予に被害が出た。(気象台資料による)伊方町の被害は、道路決壊1箇所15万円、床下浸水5戸、水田冠水1haに及んだ(伊方町... 続きを読む

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