検索結果

3932件のアーカイブスが見つかりました。

条件:高知県 風水害

年代順で並び替える : |

昭和22年の大雨

昭和22年(1947)7月20日、梅雨末期の大雨のため、坂本の背割堤及び入田護岸で4,654万円余の被害が出た。高知新聞によると、21日正午に中筋村~具同村の約13kmは4mの増水、田地200町歩浸水となった。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風が豊後水道を北上した。川内村大内の堤防決壊し、家屋流失10数戸、死者3人。大崎村では山崩れにより死者2人、伊野町では床上浸水1,200戸。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風により、雨量は須崎で300ミリ、東津野で716ミリ、梼原で612ミリ、大野見で533ミリとなった。幡多郡では昭和10年以来の大洪水となり、伊野町では仁淀川の氾濫で30年来の惨害となった。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風により、梼原の降雨量は612ミリ。(「高知県災異誌」による) 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風が豊後水道を北上し、昭和10年(1935)以来の大洪水。(「中村市史」、「宿毛市史」による) 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風が豊後水道を通った。県内の雨は28日、29日に集中し、東津野で700ミリ、魚梁瀬で600ミリを越えた。幡多郡では昭和10年以来の大洪水となり、伊野町では仁淀川の氾濫により30年来の惨害となり、大崎村では山崩れで死者2人を出... 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風が豊後水道を通り、洪水害がひどく、県下の被害は死者11人、行方不明7人、負傷者6人、家全半壊166棟に及んだ。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風により、川内村の大内堤防決壊で流失家屋10数戸、死者3人、大崎村の山崩れで死者2人、伊野町で床上浸水1,200戸。(仁淀川の主な洪水の歴史による) 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、中級台風。各地に洪水、須崎の雨量300ミリ。 続きを読む

昭和21年の台風

昭和21年(1946)7月29日、台風が豊後水道から愛媛県西部をかすめて北上した。越知の雨量は536ミリに達し、住家の床下浸水35戸、半壊2戸の被害が出た。 続きを読む

1 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 394