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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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昭和6年の台風

昭和6年(1931)10月13日朝、台風は九州南部をかすめ、正午足摺岬を通過し、室戸岬を経て紀伊半島に上陸した。海上の風速は15mを越し、風水害を受けた。(「愛媛県史概説」、気象台資料による)伊方の総降水量72ミリ。 続きを読む

昭和6年10月の風雨

昭和6年(1931)10月13日、風雨、出水。 続きを読む

昭和6年の洪水

昭和6年(1931)10月13日早朝から豪雨に見舞われ、正午前には伊与木川が氾濫して、不破原から下流の田は全部水没し、住家の浸水は500戸を超えた。死傷者や家屋の流失はなかったが、大正9年の洪水に次ぐ大洪水であった。水稲はほとんど刈り取りが済んでいたので、水稲... 続きを読む

昭和6年の台風

昭和6年(1931)10月13日、台風が九州四国をかすめ、和歌山南方に上陸した。風速は清水で14.9m、室戸で29.3mと比較的弱かったが、篠突く大雨となり、日雨量が清水で326ミリ、中村で319ミリ、津呂で348ミリなど、全県下で大洪水に見舞われた。 続きを読む

昭和6年10月の台風

昭和6年(1931)10月13日、台風、洪水。 続きを読む

昭和7年の洪水

昭和7年(1932)、物部川で大災害が発生した。 続きを読む

昭和7年の台風・干ばつ

昭和7年(1932)、暴風雨、干天。 続きを読む

昭和7年3月の強風

昭和7年(1932)3月16日、西よりの強風が吹き、風浪高く、仲多度郡白方村沖で機船(49トン)が沈没し、16人が溺死した。(気象庁「気象要覧」による)/多度津の最大風速は西14.7m/秒であった。 続きを読む

昭和7年の強風

昭和7年(1932)3月16日、西よりの強風が吹き、風浪高く、仲多度郡白方村沖で機船(49トン)が沈没し、16人が溺死した。また、三豊郡豊浜町沖では帆船1隻が沈没した。 続きを読む

昭和7年5月の洪水

昭和7年(1932)5月31日、暴風雨による洪水のため、堤防が決壊し、橋が流失した。 続きを読む

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