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条件: 風水害
昭和37年(1962)6月から7月上旬にかけて、長雨が続いた。被害は半壊1戸、床上浸水8戸、床下浸水159戸、田流失1町、冠水953町、畑69町、道路48箇所、橋流失1箇所、山崩れ・崖崩れ37箇所に及んだ。 続きを読む
昭和37年(1962)6月7日~10日、梅雨前線により、大雨となった。県下最大日雨量は9日に高浦で81ミリであった。被害は県下全域に及んだ。(気象台資料及び「愛媛県土木10年史」による) 続きを読む
昭和37年(1962)6月7日~10日、豪雨により、県下全域で被害を受けた。また、12日~16日、豪雨により、東予、南予で被害が出た。さらに、24日、豪雨により、南宇和郡、西宇和郡で被害が出た。 続きを読む
昭和37年(1962)6月~7月の梅雨は梅雨期間の長い陰性であった。6月8日~9日、13日~14日、20日~21日、24日~25日、7月1日~5日は各地で大雨被害が発生した。県内の被害は床上浸水88戸、一部破損5戸、非住家被害1戸、田の流失・埋没3ha、冠水4... 続きを読む
昭和37年(1962)6月8日、豪雨(82.4ミリ)により、建設関係1箇所300千円、農林関係21箇所4,489千円の災害復旧費が査定された。 続きを読む
昭和37年(1962)6月9日から10日未明にかけて、梅雨前線の活動が活発になり、徳島県内でも南部で200ミリ、その他の各地で100ミリ前後の大雨が降り、海部郡内や那賀川上流域で山崩れが起きた。また、雨は14日まで続き、14日11時過ぎ阿南市長生町のトンネル工... 続きを読む