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条件: 風水害

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安永元年の洪水

安永元年(1772)8月12日~20日、暴風雨により吉野川大洪水。(「山川町史」、「徳島年鑑」、「丹兵衛日記」、「住友家記録」、「徳島県史」、「吉野川のあゆみ」、「世界善悪年代記」による) 続きを読む

明和9年8月の風雨

明和9年(1772)8月12日ヨリ20日迄降続、福田寺大門吹倒、木番二三人浪ニウラレ死。(「世用日記」による) 続きを読む

明和9年の台風

明和9年(1772)8月12日より20日まで降り続き、20日夜5ツ(午後8時)過ぎから大風が吹き出した。前代未聞の大時化となり、福田寺大門が吹き倒され、薬師前の大松が折れ、長法寺の銀杏が倒れて本堂にもたれかかり、浄土寺、西福寺とも大きな被害を受けた。自宅の棟瓦... 続きを読む

安永元年8月の風雨

安永元年(1772)8月12日~21日、風雨、出水。 続きを読む

明和9年の洪水

明和9年(1772)8月20日、洪水により、財田中之村の長野で死者4人の被害が出た。また、大野地では子ども5人が洪水に流されたが、このうち一人は幸いにも財田西の円光寺の椋の木に引っ掛かり一命を助かった。残り4人の子どもは亡くなった。さらに、上の村では久保ノ下一... 続きを読む

安永元年の台風

安永元年(1772)8月20日、21日、讃岐で大風、洪水、家倒壊19,000余戸、圧溺死46人、破船142艘、牛馬死74頭。 続きを読む

明和9年の洪水

明和9年(1772)8月20日~21日、大水により坂の内、小谷大荒れ、木ノ内島深く浸水、田畑大損。阿波国では台風により117,981石減収、86人死亡。(「兵助日記」による) 続きを読む

安永元年8月の洪水

安永元年(1772)夏大水、秋また風雨、藩士の俸禄の半を3ヶ年停む。(「蜂須賀家記」による)/8月20日、御国風雨、洪水、御地高117,981石余損毛、流死、家倒れ相果て候男女86人、同牛馬31疋、流失家70軒、倒家並牛屋共9,674軒。(「徳島県史料年表」に... 続きを読む

安永元年の洪水

安永元年(1772)8月20日、洪水により、農作物被害117,000石、死者88人、流失家屋70戸。藩士の俸禄は3年に限って半分を収む。(「蜂須賀家記」、「吉野川ーその治水と利水」による) 続きを読む

安永元年8月の洪水

安永元年(1772)8月20日、洪水。(「蜂須賀家記」による) 続きを読む

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