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条件: 風水害

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文政11年8月の風雨

文政11年(1828)8月10日及び23日、風水害、90,233石余損亡、10月26日届出。(「徳島県史料年表」による)/8月風雨、傷禾。(「蜂須賀家記」による) 続きを読む

文政11年の風雨

文政11年(1828)8月10日及び8月23日、風雨により、90,233石減収。(「徳島県災異誌」、「徳島県史」、「徳島県史料年表」、「吉野川」、「松島町史」等による) 続きを読む

文政12年の台風

文政12年(1829)、大風、洪水により、死傷者多し。(高松藩の災害記録) 続きを読む

文政12年の風水害

文政12年(1829)秋、両国風水害、御地高87,273石損亡、流死男3人、女2人、11月5日届出。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

文政12年の洪水

文政12年(1829)、佐馬地川で大洪水。馬路川洪患志によると、「口碑によれば七日七夜降りつづき、処々に山津波が起こり馬路川の井堰はことごとく決壊し翌春はあゆが佐野までさかのぼった」という。 続きを読む

文政12年の風水害

文政12年(1829)秋、両国風水害、御地高87,273石損亡、流死男3人、女2人、11月5日届出。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

文政12年の洪水

文政12年(1829)、大風、洪水により、豊中町に被害。(「理科年表」による) 続きを読む

文政12年の洪水

文政12年(1829)、馬路川で大洪水。この大洪水を「丑年大流れ」と言い伝えている。口碑によれば、七日七夜降り続き所々に山津波が起こり、馬路川の井堰は悉く決壊し、翌春は若鮎が佐野まで遡上した。この洪水は佐野の庄屋の石垣を浸した。(「馬路川洪患志」による) 続きを読む

文政12年の洪水

文政12年(1829)、丑年の大流れ。 続きを読む

文政12年の洪水

文政12年(1829)秋、丑の年の大洪水。(「徳島県史」による) 続きを読む

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