当サイトは過去に四国各地で発生した災害に関する情報を収集、整理したものです。
19565件のアーカイブスが見つかりました。
条件: 風水害
嘉永2年(1849)6月13日、洪水。(愛媛県災害年表) 続きを読む
風水害 愛媛県
嘉永2年(1849)6月13日、大洲の水位2丈4尺5寸。(「大洲警察署記録」による) 続きを読む
風水害 愛媛県大洲市
嘉永2年(1849)6月13日、肱川で洪水。御在所風雨。(肱川水害年表による) 続きを読む
嘉永2年(1849)6月13日、肱川で洪水。御在所風雨。(「加藤家年譜」による) 続きを読む
嘉永2年(1849)6月13日、肱川で出水、大洲で水位24尺5寸。(「大洲警察署記録」による) (註)傍証なく、やや疑わし。 続きを読む
嘉永2年(1849)7月8日~11日の大雨は、酉の水または阿房水と呼ばれている(「徳島県災異誌」)。那賀川北岸の羽ノ浦では、万代堤が破壊され、濁流が田畑に砂を入れるなどしたが、平島では一部が浸水した程度で、さほどの損害もなかった。那賀川南岸では被害記録は見出せ... 続きを読む
風水害 徳島県阿南市
嘉永2年(1849)7月8日、大風雨。 続きを読む
嘉永2年(1849)7月8日より10日にかけて大風雨となり、阿波全土で被害甚大。鮎喰川の堤防が13箇所にわたって決壊し、濁水は徳島城下に溢れ、多くの人家が流れ、前代未聞と伝えられる。藩士の録10分の3を免じ、吉凶の礼を甘藷にして経費の節約に努めた。(「蜂須賀家... 続きを読む
風水害 徳島県
嘉永2年(1849)7月8日~10日、風雨、出水。(「徳島県災異誌」、「徳島県警察史」による) 続きを読む
嘉永2年(1849)7月8日から11日まで大風雨が続き、「蜂須賀家記」によると「水は勝瑞村一円に溢れ、人家が漂流した」とある。旧吉野川筋の板東村(鳴門市大麻町)で100間が破堤、水位は7尺にもなった。徳島市川内町では堤防33箇所が決壊、河口域の鶴島、宮島、富久... 続きを読む
風水害 徳島県吉野川流域
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