当サイトは過去に四国各地で発生した災害に関する情報を収集、整理したものです。
19565件のアーカイブスが見つかりました。
条件: 風水害
明治20年(1887)10月22日、大風。 続きを読む
風水害 愛媛県松山市
明治20年(1887)10月22日、大風。(「愛媛県史」による) 続きを読む
風水害 愛媛県西予市(三瓶町)
明治21年(1888)、暴風雨(讃岐の記事)。 続きを読む
風水害 香川県観音寺市(大野原町)
明治21年(1888)、洪水により、西覚円の堤防300間が決壊した。吉野川の防御工事の必要性について議論百出したが、結果として国庫により着工したばかりの工事は中断するに至った。 続きを読む
風水害 徳島県石井町
明治21年(1888)、重信川で水害。重信川では明治期に鉄砲水による水害が相次いだが、その原因は廃藩置県以後の山林伐採であると伝えている。(「重信町誌」による) 続きを読む
風水害 愛媛県東温市(重信町)
明治21年(1888)、吉野川の洪水により、西覚円村(石井町)ほか数か村で堤防決壊。 続きを読む
風水害 徳島県吉野川流域
明治21年(1888)、暴風雨。(「新居郡誌」等による) 続きを読む
風水害 愛媛県四国中央市(土居町)
明治21年(1888)6月~8月に3度暴風雨、大洪水があり、広島字北向一ノ越で360m余り破堤するとともに、古田では広島字小喜来より三ノ越、二ノ越、住吉、豊中などの堤防が4、5箇所破損し、向喜来、笹木野、新田喜来より豊久、満穂はすべて入水した。 続きを読む
風水害 徳島県松茂町
明治21年(1888)7月、洪水により、石井町西覚円付近の堤防が決壊した。 続きを読む
明治21年(1888)7月、第十堰上流4kmの西覚円村で堤防が決壊し、破堤延長369間、同腹欠け189間、家屋の流失・破壊116戸、溺死27人のほか、西覚円・東覚円・高畑・第十の4村で田畑の荒廃約262帳の被害が出た。この災害をきっかけとして、国庫による河身改... 続きを読む
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