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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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明治23年の風雨

明治23年(1890)、稲田に病虫併発、加之風雨甚だしくして凶年、神拝村新田決潰す。(「新居郡誌」による) 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)、稀有の洪水で、大きな被害のあったことは事実であるが、記録がなく詳細は不明である。田地の荒廃と堤防の決壊が主で、農作物の被害は少なかったとのことである。 続きを読む

明治23年の長雨

明治23年(1890)、霖雨により、高松川の兼久地区が切れ込み、人家を流し、3戸流出、1戸半壊。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)、飯田の東青木堤防が65間決壊し、耕地1町歩が流失した。(元木繁尾氏の資料による) 続きを読む

明治23年の台風

明治23年(1890)、大暴風雨。 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)、大洪水により粟島の藍は水浸しとなり、家屋、家財に莫大な被害が出た。 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)、吉野川の洪水により、粟島(後の善入寺島)が全島水浸しになった。 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)、寅年の洪水により、南島新車と柳島外萩の堤防80間が決壊し、中野島村が全村水中に没し、南島、岡、中原はほとんど荒れ地になり、稲作は皆無となった。流失家屋10軒(納屋2軒を含む)、死者数名を出したほか、宝蔵院の観音堂も流失した。 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)7月、大洪水により、尾川川などの堤防や堰が破壊され、田畑が浸水した。特に西山川の上流大谷の山崩れは大きく、根こそぎ大木をが流し、下流西山の田畑数反歩を砂地と化した。この時、尾川の峡は大河と化して、広瀬、下郷、高平付近の田畑は大半が流失、埋... 続きを読む

明治23年の台風

明治23年(1890)7月、豪雨、台風。(松山気象台による) 続きを読む

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