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条件: 風水害
平成元年(1989)9月13日、豪雨により、家屋全壊1戸(大浜)、家屋一部破損2戸、床上浸水4戸、床下浸水39戸、崖崩壊8箇所、農道崩壊5箇所、農地5箇所、河川8箇所(各地区)。 続きを読む
平成元年(1989)9月12日~14日、前線による大雨・洪水のため、宿毛で床下浸水21戸、冠水134ha、道路損壊10箇所、山・崖崩れ3箇所、県道通行止め。(宿毛市を中心とした気象災害一覧表) 続きを読む
平成元年(1989)8月30日、低気圧が発達しながら日本海を通過したため、早朝から雷を伴って激しい雨が降った。総降水量は東祖谷山村京上で153ミリを観測した。一宇村で土砂崩れがあり1棟が全壊した。東祖谷山村の国道439号で3箇所の山腹崩壊があり通行止めとなった... 続きを読む
平成元年(1989)8月30日、低気圧が発達しながら日本海を通過したため、早朝から雷を伴って激しい雨が降った。総降水量は東祖谷山村京上で153ミリを観測した。一宇村で土砂崩れがあり1棟が全壊した。東祖谷山村の国道439号で3箇所の山腹崩壊があり通行止めとなった... 続きを読む
平成元年(1989)8月30日、県東部は記録的な集中豪雨に見舞われ、時間雨量は午前7時~8時が106ミリ、8時~9時が114ミリを記録した。豪雨による洪水は、谷内川両岸堤防を100mに渡って決壊させ、園芸ハウスを押しつぶした。施設園芸を中心に被害は全村に及び、... 続きを読む
平成元年(1989)8月30日、県中東部は記録的な集中豪雨となり、浸水、道路冠水、崖崩れなどの被害が続出した。国道55号は、芸西村で1.3km冠水、安芸市で赤野橋冠水により2~3kmにわたり通行止めとなった。 続きを読む