検索結果

19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

年代順で並び替える : |

天保11年の大雨

天保11年(1840)5月14日、大雨。北川風土記には「大出水で佐喜浜の家11軒流れる(新井来助日記)」と記されている。 続きを読む

天保11年の大雨

天保11年(1840)5月14日、大雨、大出水。 続きを読む

天保11年の大雨

天保11年(1840)5月14日、大雨あり、大水により、加茂村の家11軒流れたが、昼のことだったので人馬の死はなかった。(「高知年鑑」、「田野文化史」、「奈半利町史考」、「北川風土記」による) 続きを読む

天保11年の豪雨

天保11年(1840)5月10日、豪雨により野根の別役川流域の五代が崩壊し、野根山街道が決壊した。この時、完成したばかりの長峰用水も損壊した。なお、野根山街道は、ルートを四郎ヶ野峠~押野に降るルートに変更して、天保15年に工事を完了した。 続きを読む

天保10年の洪水

天保10年(1839)8月9日、大風、洪水。飢饉となった。(「香川県気象災害史」、「香川県気象史料」、「香川県防災気象要覧」等による) 続きを読む

天保10年8月の洪水

天保10年(1839)8月9日、風水害のため、25,050石損毛。(「徳島県史料年表」による)/8月9日昼夜大降り、晩9ツ時より大風吹き出し、半時余りにて静まり申し候、10日朝より出水、土手4合程。(「元木文書」による) 続きを読む

天保10年の洪水

天保10年(1839)8月9日、大風、洪水。(「讃岐国大日記」、「高松藩記」等による) 続きを読む

天保10年の台風

天保10年(1839)8月9日を中心に、岩倉地方を大風が襲ったことが「兵助日記」に記されている。岩倉村では強風が吹き荒れ、特に井口谷左岸に位置する別所地区では、60戸ほどのうち53戸の建物(居宅37戸、納屋16戸)が吹き倒され、3人の死者と10数人の負傷者が出... 続きを読む

天保10年の洪水

天保10年(1839)8月9日、大風、洪水。(「高松藩記」、「庄屋記録」、「讃岐国大日記」による) 続きを読む

天保10年の台風

天保10年(1839)8月9日、大風、洪水。 続きを読む

1 1,313 1,314 1,315 1,316 1,317 1,318 1,319 1,320 1,321 1,322 1,323 1,957