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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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昭和42年の洪水

昭和42年(1967)7月10日、前線により、那賀川で洪水。流域平均2日雨量(古庄上流)299ミリ、ピーク流量(古庄地点)4,273立米/秒。(建設省徳島工事事務所) 続きを読む

昭和42年の豪雨

昭和42年(1967)7月10日、豪雨による洪水のため、大洲地点で水位4.00m、流量1.868立米/秒となった。大洲市の総雨量は124.0ミリであった。被害は浸水農地210ha、宅地・その他203ha、家屋の床上浸水176棟、床下浸水531棟に及んだ。 続きを読む

昭和42年の台風7号

昭和42年(1967)7月10日、台風7号が梅雨前線を刺激したため、四国各地に局地的な豪雨をもたらした。那賀川上流では9日6時ころから本格的に降り始め、夜半に時間雨量50~90ミリを記録した。梅雨前線による降雨のため那賀川上流の長安口堰堤では9日0時より放流を... 続きを読む

昭和42年の豪雨

昭和42年(1967)7月9日、136ミリという豪雨に見舞われ、午後には時間雨量40ミリ余の雨となり、各河川、水路ははんらんし、交通途絶となった。特に盛地区がひどく、盛を流れる竹下川も上流から下流までズタズタになり、河川沿いの家屋は一部避難した。上浦町の被害総... 続きを読む

昭和42年の集中豪雨

昭和42年(1967)7月9日、集中豪雨により、町道決壊。 続きを読む

昭和42年7月の集中豪雨

昭和42年(1967)7月9日、集中豪雨があり、山崩れで岡村では12人が生き埋めとなり、うち6人が死亡した。また、大下でも3人の死者を出した。 続きを読む

昭和42年の集中豪雨

昭和42年(1967)7月9日、県下全域が集中豪雨に見舞われ、国鉄土讃本線が土砂崩れにより寸断され、平野部でも浸水被害が続出した。高知市では9日午後3時20分に庁内に水防本部を設置し対策にあたったが、各河川の増水・出水が甚だしく、福井団地を中心とする市西北部で... 続きを読む

昭和42年の集中豪雨

昭和42年(1967)7月9日、集中豪雨があり、大きな被害を受けた。雨量は127ミリ(宮浦中学校調べ)で、宮浦明治川が午後5時30分に決壊し、新地地区に床上浸水30戸、床下浸水210戸の被害を出したのをはじめ、各集落の河川・道路などに被害が続出し、臨時休校した... 続きを読む

昭和42年の大雨

昭和42年(1967)7月9日、大雨。 続きを読む

昭和42年7月の豪雨

昭和42年(1967)7月9日~12日、連日の豪雨のため、降雨量は161.6ミリを記録した。被害は住家の半壊1戸、浸水3戸、田畑冠水15ha、道路決壊13箇所、農業施設・水路・溜池等被害41箇所、その他砂防・建設・林業等施設被害7箇所、農産物被害500万円、合... 続きを読む

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