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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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昭和34年7月の大雨

昭和34年(1959)7月14日~15日、出戻り梅雨のため局地的大雨が降り、特に物部川上流域では14日に1時間77ミリの豪雨が降った。被害は床下浸水30戸、田冠水33町、道路1箇所、山崩れ8箇所、通信1箇所に及び、早稲にいもち病、紋枯れ病が発生した。 続きを読む

昭和34年7月の大雨

昭和34年(1959)7月13日夜から15日にかけて、前線による雨が降り続いたが、最多地の剣山で331ミリのほかは割に少なく、県の北半では100ミリ以下であった。被害は負傷者1人、全壊1戸、道路1箇所であった。 続きを読む

昭和34年の大雨

昭和34年(1959)7月13日~16日、梅雨前線により、大雨となった。県下最大日雨量は15日に宇和島で44.4ミリであった。(気象台資料による) 続きを読む

昭和34年7月の大雨

昭和34年(1959)7月13日夜から15日にかけて、前線による雨が降り続いたが、最多地の剣山で331ミリのほかは割に少なく、県の北半では100ミリ以下であった。被害は負傷者1人、全壊1戸、道路1箇所であった。 続きを読む

昭和34年7月の大雨

昭和34年(1959)7月13日夜から15日にかけて、前線による雨が降り続いたが、最多地の剣山で331ミリのほかは割に少なく、県の北半では100ミリ以下であった。被害は負傷者1人、全壊1戸、道路1箇所であった。 続きを読む

昭和34年7月の大雨

昭和34年(1959)7月11日、梅雨前線の活動により大雨が降り、長尾町で鴨部川の堤防が決壊した。(四国新聞による) 続きを読む

昭和34年7月の大雨

昭和34年(1959)7月11日、梅雨前線が南下したため県下各地で大雨が降り、喜多郡地方の道路で一部被害があった。雨量は大体50ミリ程度であったが、所によっては100ミリ近かった。 続きを読む

昭和34年6月の大雨

昭和34年(1959)6月10日、発達した低気圧が四国地方を横切って東進したため全県下にわたって風雨が強くなり、特に海岸地方で激しく、土佐清水では200ミリを越す豪雨が集中した。被害は土佐清水市で床上浸水130戸、山崩れ2箇所、田冠水25町、流失・埋没水稲28... 続きを読む

昭和34年6月の風雨

昭和34年(1959)6月10日、低気圧が西日本付近を通過したため県下全般に風雨が強く、北西風による波浪のため越智郡、今治市の海岸護岸の一部が決壊した。 続きを読む

昭和34年の集中豪雨

昭和34年(1959)6月10日、発達した低気圧が四国を横切って東進し、全県下にわたって風雨が強くなる。土佐清水市では風速は14.2mと比較的弱かったが、200ミリを超す集中豪雨に見舞われた。土佐清水市の被害は床上浸水130戸、田畑の冠水25町、流失・埋没の水... 続きを読む

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