19565件のアーカイブスが見つかりました。
条件: 風水害
昭和30年(1955)6月18日、豪雨により、雨量140ミリを記録。短時間の集中豪雨のため、県下各地にかなりの被害を受けた。(「愛媛県史」、宇和島測候所の記録による) 続きを読む
昭和30年(1955)6月17日~18日、梅雨前線により、徳島県南部では100~150ミリ、北部では17日~19日に100~150ミリ降った。被害は田冠水3町、道路1箇所、山崩れ1箇所に及んだ。 続きを読む
昭和30年(1955)6月17日~18日、梅雨前線により、徳島県南部では100~150ミリ、北部では17日~19日に100~150ミリ降った。被害は田冠水3町、道路1箇所、山崩れ1箇所に及んだ。 続きを読む
昭和30年(1955)6月17日~18日、梅雨前線により、徳島県南部では100~150ミリ、北部では17日~19日に100~150ミリ降った。被害は田冠水3町、道路1箇所、山崩れ1箇所に及んだ。 続きを読む
昭和30年(1955)6月15日夕方頃から、梅雨前線の活動が活発になって、特に物部川上流では強雨となった。被害は行方不明1人、畑冠水76町、道路4箇所、山崩れ1箇所に及んだ。 続きを読む
昭和30年(1955)4月15日~17日、低気圧に伴う豪雨は瀬戸内西部に100ミリ内外の雨量をもたらし、各河川は増水し、各地に崖崩れが生じた。特に中予では200ミリを超えた所があり、被害が大きかった。 続きを読む