19565件のアーカイブスが見つかりました。
条件: 風水害
昭和30年(1955)4月15日~16日、不連続線による大雨により、全壊1戸、半壊3戸、田冠水70町、道路2箇所、山崩れ1箇所の被害が出た。 続きを読む
昭和30年(1955)4月15日~16日、不連続線による大雨により、全壊1戸、半壊3戸、田冠水70町、道路2箇所、山崩れ1箇所の被害が出た。 続きを読む
昭和30年(1955)4月15日~16日、温寒両前線の通過に伴う大雨が断続した。被害は床上浸水4戸、床下浸水7戸、田冠水245町、畑13町、堤防1箇所、橋3箇所、道路12箇所、山崩れ・崖崩れ4箇所、船沈没3隻に及んだ。 続きを読む
昭和30年(1955)4月15日~16日、不連続線による大雨により、全壊1戸、半壊3戸、田冠水70町、道路2箇所、山崩れ1箇所の被害が出た。 続きを読む
昭和30年(1955)2月19日夜中に、低気圧の寒冷前線が徳島県を通って西寄りの暴風となり、30~50ミリの降雨となった。また、20日夜には雪が降り、21日朝止むまでに麻植郡を中心に昭和26年以来の大雪となった(海部郡は降らず)。積雪量は川田50cm、穴吹30... 続きを読む
昭和30年(1955)2月19日夜中に、低気圧の寒冷前線が徳島県を通って西寄りの暴風となり、30~50ミリの降雨となった。また、20日夜には雪が降り、21日朝止むまでに麻植郡を中心に昭和26年以来の大雪となった(海部郡は降らず)。積雪量は川田50cm、穴吹30... 続きを読む
昭和30年(1955)2月19日夜中に、低気圧の寒冷前線が徳島県を通って西寄りの暴風となり、30~50ミリの降雨となった。また、20日夜には雪が降り、21日朝止むまでに麻植郡を中心に昭和26年以来の大雪となった(海部郡は降らず)。積雪量は川田50cm、穴吹30... 続きを読む
昭和30年(1955)2月19日~21日、日本海と土佐沖を低気圧が発達しながら北東進した後、強い季節風と降雪によって、20日朝の満潮時には松山市付近と燧灘沿岸の一部で大波が打ち寄せ、被害が発生した。香川県内でも道路損壊3箇所の被害があった。(高松地方気象台「異... 続きを読む
昭和30年(1955)2月18日~20日、発達した日本海低気圧に伴う季節風により、海上の瞬間風速は30m/秒に達し、海岸部では波浪の打ち上げのため、家屋が浸水し、堤防が決壊した。 続きを読む