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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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昭和18年6月の台風

昭和18年(1943)6月、暴風雨により麦作流された。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)2月、重信川は未曾有の大水害を受けた。堤防の決壊箇所の応急処置は、中学生等の勤労奉仕作業によったが、戦後に建設省は重信川工事事務所を設置して重信川の大改修を行うことになった。 続きを読む

昭和18年の強風・寒波

昭和18年(1943)1月12日、強風、寒波により被害。 続きを読む

昭和18年の強風・寒波

昭和18年(1943)1月12日、強風、寒波による被害。(「香川県政史年表」、「香川用水史」、白鳥町広報・資料による) 続きを読む

昭和18年の強風・寒波

昭和18年(1943)1月12日、強風、寒波により被害。(「香川県気象災害史」、「香川県気象史料」、「香川県防災気象要覧」等による) 続きを読む

昭和18年1月の強風・凍結

昭和18年(1943)1月11日、低気圧が日本海で急に発達したため、11日午後から13日にかけて季節風が強く、海上交通のダイヤは混乱した。また、12日の高松の最高気温は-0.2度、最低気温は-3.2度で、県下の水道が凍結し、給水管・給水栓の破裂等は高松市で15... 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)、仁淀川は大洪水。 続きを読む

昭和18年の豪雨

昭和18年(1943)夏、豪雨により、各所の田畑が流失し、下宇和駅付近の宇和川の湾曲部が直線に流れて一面の川原になった。 続きを読む

昭和18年の水害

昭和18年(1943)、水害のため、滝川が砂利で埋まった。高い場所に避難して肱川を見ると、川の中を家が流れていて、その茅葺きの屋根の上に人が乗って手を振っていた。(体験者の話) 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)、肱川の洪水により、肱川橋通りでは浸水4尺となり、若宮では濁流により家屋が倒壊した。また、新谷国民学校裏の山や大成地区、米津地区でも山崩れがあり、数人の死者が出た。さらに平野香田地区では濁流により警防団員が殉職した。写真20枚。 続きを読む

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