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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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大正14年の洪水

大正14年(1925)、大雨により舟入川の源兵衛堤(田辺島通りから新木の間の南岸堤防)が崩れて洪水となった。 続きを読む

大正14年の台風

大正14年(1925)、暴風雨。(「香川県政史年表」、「香川用水史」、白鳥町広報・資料による) 続きを読む

大正14年の水害

大正14年(1925)、吉野川流域で水害。 続きを読む

大正14年の洪水

大正14年(1925)、暴風雨、洪水。 続きを読む

大正13年の強風

大正13年(1924)11月9日~11日、強風により、海難発生。(「香川県気象災害史」、「香川県気象史料」、「香川県防災気象要覧」等による) 続きを読む

大正13年11月の強風

大正13年(1924)11月9日~10日、強風のため、瀬戸内海では船舶の遭難が多かった。香川県下では難破船2、3隻、行方不明者1人が出た。(気象庁「気象要覧」による)/多度津の最大風速は西29.2m/秒であった。 続きを読む

大正13年の台風

大正13年(1924)10月8日、台風が南九州に上陸し、四国、紀伊の沿岸をかすめた。台風により第17号駆逐艦榎が下ノ加江港外で破損し、浦分青年団、住民が協力して救助給水に努めた。 続きを読む

大正13年の洪水

大正13年(1924)10月8日、県東部で暴風雨、集中豪雨のため、100年来の大洪水となった。塩屋川、大川はともに増水氾濫し、消防・町民の総出動により堤防決壊は防止できたが、塩屋橋は流失し、御幸橋は大破損となった。また、小海村では大洪水により川原谷の道路が損壊... 続きを読む

大正13年10月の台風

大正13年(1924)10月8日、台風により、香川県内では大川郡の被害が最も多く、橋の流失、堤防等の被害があった。県内の雨量は10~150ミリであった。(気象庁「気象要覧」、月表による)/多度津の最大風速は北22.7m/秒であった。 続きを読む

大正13年10月の台風

大正13年(1924)10月8日、台風により、多少の被害。(「愛媛県史」、宇和島測候所の記録による) 続きを読む

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