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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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大正8年の台風

大正8年(1919)八十八夜に大暴風雨、燧灘で漁船が遭難し、多くの死者が出た。(「香川県気象災害史」、「香川県気象史料」、「香川県防災気象要覧」等による) 続きを読む

大正8年の洪水

大正8年(1919)、金生川の大水により、鉄砲町、古町、川原町が水浸しになった。 続きを読む

大正8年の洪水

大正8年(1919)、洪水により、郡道大頭線の東西土手が決壊、田畑流失。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

大正8年の洪水

大正8年(1919)、洪水により郡道大頭線の東西横ガイキの水刎が決壊し、畑5反歩が流失し、堤防内に水があふれ、耕地や人家が危険に瀕した。(「田野村誌」等による) 続きを読む

大正8年の洪水

大正8年(1919)、洪水により、郡道大頭線の東西横ガイキ水刎決壊、その西部に接続する畑5反歩流失。余勢は堤防内に溢れ、耕地、人家が危機に瀕した。桜樹青年団が桜三里に植樹してその復興を計った。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

大正8年の洪水

大正8年(1919)、洪水。 続きを読む

大正7年の暴風

大正7年(1918)12月28日、暴風。 続きを読む

大正7年9月の洪水

大正7年(1918)9月24日、石経関の土手約75間破壊、土砂埋没の畑約2町歩、浸水家屋13戸、危機迫り警備、鞍瀬川2度の出水、明河小学校の校舎3尺、大河と化した。校舎大きく傾斜した。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

大正7年9月の台風

大正7年(1918)9月14日朝、台風が土佐湾を北上し、紀伊水道から大阪付近に上陸後、日本海に抜けた。県全域が暴風雨となり、各地に甚大な被害をもたらした。引田町の雨量は119.5ミリに達した。被害者に対して、御下賜金1円50銭のhaitougaatta (香川... 続きを読む

大正7年の洪水

大正7年(1918)9月14日、暴風雨により、宇多津では法勲寺・坂本からの濁水と栗熊・富熊両村のため池決壊のため大束川の水嵩が増し、新町橋が墜落し、新町、浦町、田町、大門、聖通寺で軒に達する浸水家屋が300戸に及んだ。濁水はさらに大束塩田を襲い、製塩20万斤を... 続きを読む

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