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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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大正7年7月の台風

大正7年(1918)7月7日午前11時より降雨、8日午前1時より洪水となり、11日午後7時より暴風雨となり、12日風雨止む。 続きを読む

大正7年の豪雨

大正7年(1918)7月4日、豪雨により東予の雨量150ミリ。 続きを読む

大正7年7月の台風

大正7年(1918)7月、台風による被害甚大、浸水家屋も多かった。市塚付近ではわずかに屋根のみ水上に見えた。加茂川堤防は上砂、長丁付近2回決壊、田面は広範囲砂れきに埋まり、国道加茂川橋の一部陥落。(西条市自然災害年表による) 続きを読む

大正7年の洪水

大正7年(1918)7月、8月の2回の大雨によって、吉野川など各河川は大洪水となり、大きな被害を受けた。吉田谷川では県道取合の堤防21間が決壊し、家屋流失2戸、埋没9戸、土地埋没3町歩の被害を出した。また、玉振谷川では玉振谷川神社横堤防34間の決壊により、家屋... 続きを読む

大正7年の大雨

大正7年(1918)7月、大雨により、北方の笠坪池の土手が切れた。(東温市の水利年表) 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)7月、台風により被害甚大。浸水家屋が多く、市塚付近ではわずかに屋根のみ水上に見えた。加茂川堤防は上砂、長丁付近2回決壊、田は砂礫に埋まり、国道加茂川橋の一部が陥落した。 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)7月、台風により歌仙で堤防決壊数箇所。 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)、台風被害甚大。 続きを読む

大正7年の洪水

大正7年(1918)、大洪水により、小浜で最大20.6mを記録。 続きを読む

大正7年の洪水

大正元年(1912)の洪水及び大正7年(1918)の洪水を契機に、那賀川沿岸の住民は改修の必要を訴えた。この結果、那賀川は大正12年(1923)に重要河川に指定され、昭和4年(1929)には直轄改修事業が開始されることになった。 続きを読む

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