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19565件のアーカイブスが見つかりました。

条件: 風水害

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大正7年の洪水

大正7年(1918)、大洪水により、小浜で最大20.6mを記録。 続きを読む

大正7年の洪水

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大正7年(1918)、洪水。大正元年、大正7年、大正13年、昭和9年と続いた洪水・干ばつが契機となり、北条・永富両池の水利関係者が合議の上、水利調整のため長柄ダムを上流の綾上町に築造することとし、長柄ダムは昭和28年に完成した。 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)、台風により、死者23人、崩壊家屋399戸を出した。 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)、暴風雨洪水により被害甚大。 続きを読む

大正7年の水害

大正7年(1918)、井口の三左川の決壊により、砂利が流出し、これを盛口村役場の敷地造成に利用した。 続きを読む

大正7年の洪水

大正7年(1918)、洪水により、香東川では中森の堤防が、本津川では相作の堤防が切れ、中津の西方から郷東一帯は泥沼の海と化した。この洪水で定木、青木、相作頭の墓地が流れ、探すのに苦労したと言われている。洪水後に、柦紙村と弦打村が共同して耕地整理を行った。(唐渡... 続きを読む

大正7年の洪水

大正7年(1921)、洪水。 続きを読む

大正7年の洪水

大正7年(1918)、洪水により、中村町は全町浸水となった。 続きを読む

大正6年12月の強風

大正6年(1917)12月10日2時40分頃から西よりの季節風が強まった。この暴風のため、近海で小廻船1艘、漁船・帆船各1艘が遭難した。(気象庁「気象要覧」による)/多度津の最大風速は西南西27.3m/秒であった。 続きを読む

大正6年11月の強風

大正6年(1917)11月5日早朝、暴風が特に西讃方面で強く、陸上では稲籾が落ちて多少の被害が出た。海上では丸亀市沖で帆船及び漁船各1艘が難破し、高松港内では汽船が座礁した。(気象庁「気象要覧」による)/多度津の最大風速は西北西25.4m/秒であった。 続きを読む

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