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条件:高知県

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昭和26年のマージ台風

昭和26年(1951)8月17日から22日まで、台風11号(マージ台風)に伴い日雨量20~100ミリ程度が続いたが、その害は少なく、むしろ高潮によって沿岸の堤防、道路等に多くの被害が発生した。被害は家屋全壊2戸、半壊1戸、床上浸水22戸、床下浸水89戸、橋流失... 続きを読む

昭和26年の干ばつ

昭和26年(1951)7月20日~8月16日、優勢な太平洋高気圧におおわれて全国的に日照りが続いた。特に西日本がひどく、本県では36年ぶりの干天となった。被害は水稲29,563反、甘藷41,919反、とうもろこし8,812反に及んだ。 続きを読む

昭和26年の干ばつ

昭和26年(1951)7月20日から8月中旬まで、干ばつ。 続きを読む

昭和26年の干ばつ

昭和26年(1951)7月20日から8月16日まで、太平洋高気圧におおわれて日照りが続き、本県では36年ぶりの干ばつとなった。被害は水稲29,563反に及んだ。 続きを読む

昭和26年の豪雨

昭和26年(1951)7月7日~17日、梅雨前線豪雨。被害は死者2人、負傷者6人、家屋半壊2戸、床下浸水40戸、橋流失1箇所、堤防決壊6箇所、破損1箇所、道路55箇所、田畑流失53,341町、田畑浸水2,577町に及んだ。 続きを読む

昭和26年のケイト台風

昭和26年(1951)7月2日、ケイト台風。 続きを読む

昭和26年のケイト台風

昭和26年(1951)7月2日、台風6号(ケイト台風)により、具同の水位は9時に7m35cmとなった。 続きを読む

昭和26年のケイト台風

昭和26年(1951)7月1日23時頃、台風6号(ケイト台風)が宿毛・土佐清水間に上陸後、県内を通る間に衰弱したが、雨天続きの後の大雨のため被害を増した。1日~2日の雨量は好藤110ミリ、大正247ミリ、大野見342ミリ、船戸324ミリ、梼原191ミリで、具同... 続きを読む

昭和26年のケイト台風

昭和26年(1951)7月1日、ケイト台風が宿毛と清水の間に上陸し、四国中央部を北上した。雨続きの上に、この台風が多くの雨を運んだことにより、大野見、窪川方面で雨量が350ミリに達し、多くの床上浸水家屋が出た。 続きを読む

昭和26年のマージ台風

昭和26年(1951)8月17日~22日、台風11号(マージ台風)が東シナ海を北西進したが、干天続きであったため害は少なかった。 続きを読む

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