昭和40年(1965)1月10日午前4時40分頃、新町の民家から出火し、戦前・戦後を通じて最大の大火事となった。約10mの北東の強風のため、火は付近一帯に燃え広がり、幅4mの道を隔てた向かい側商店などに飛び火し、商店、民家、倉庫など21棟を全焼し、映画館など7... 続きを読む
昭和50年(1975)1月17日朝から、県西部では雪が降ったり止んだり、県北部では18日未明から雪となり各地で交通渋滞し、山間部のバス路線はストップ、山間部の小・中学校は臨時休校した。積雪は18日9時に市場13cm、岩倉15cm、穴吹8cm、鳴門3cm、池田6... 続きを読む