新着情報

ピックアップ アーカイブ

昭和47年2月の大雪

昭和47年(1972)2月9日夜から降り始めた雪は、10日朝まで断続的に降り続き、池田39cm、一宇35cm、岩倉33cm、穴吹10cmの積雪となった。このため、山間部ではバスがストップするとともに国鉄のダイヤが乱れ、臨時休校や停電事故が相次いだ。また、農作物... 続きを読む

大正2年の干ばつ

大正2年(1913)2月~8月、干ばつにより農作物被害、飲料水不足。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

寛延元年の大火

寛延元年(1748)1月10日、佐喜浜で大火があり、民家150戸が焼失した。 続きを読む