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昭和37年の土砂崩れ

昭和37年(1962)2月20日、土砂崩れで不通となっていた土讃線の土佐岩原~豊永間の復旧工事現場で、山半分が消し飛ぶ大規模な山崩れが発生し、国鉄職員2人が殉職した。開通まで約1ヶ月を要し、県の経済・生活に打撃が大きかった。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

明治26年の大雪

明治26年(1893)2月27日、大雪により被害大。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

昭和43年2月の大雪

昭和43年(1968)2月15日、大雪による雪害のため、山林の被害甚大、平坦地の交通麻痺。(西条市自然災害年表による) 続きを読む