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明治26年の大雪

明治26年(1893)2月27日、大雪により被害大。(徳島気象台の記録による) 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月11日、低気圧が四国沖を通過したため大雪となった。積雪は本山で15~18尺、梼原で8.5寸、須崎・斗賀野峠で1尺~1.5尺、高知で4~5寸等を記録した。綜合斗賀野村誌略には「平地1反、竹多く折れる」と記されている。 続きを読む

寛延元年の大火

寛延元年(1748)1月10日、佐喜浜で大火があり、民家150戸が焼失した。 続きを読む