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寛永9年の干ばつ

寛永9年(1632)12月27日、干害のため、御国奉行に憐愍を加うべき旨下命。(「徳島県史」による) 続きを読む

昭和6年の大雪

昭和6年(1931)2月9日午後2時頃から雪が降り出し、翌10日午前7時まで降り続いた。降雪量は、阿讃山岳部で30~47cm、平地で23cmで、明治40年以来の大雪となった。 続きを読む

昭和7年の大雪

昭和7年(1932)2月、夜大雪のため1尺2寸積もり、ミカン樹の被害が甚大であった。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む