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昭和37年の土砂崩れ

昭和37年(1962)2月20日、土砂崩れで不通となっていた土讃線の土佐岩原~豊永間の復旧工事現場で、山半分が消し飛ぶ大規模な山崩れが発生し、国鉄職員2人が殉職した。開通まで約1ヶ月を要し、県の経済・生活に打撃が大きかった。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

昭和36年2月の強風

昭和36年(1961)2月13日~14日、大陸高気圧の影響で季節風が強く、越智郡島嶼部の海岸で波浪による被害があった。 続きを読む

昭和43年の大雪

昭和43年(1968)2月15日、豪雪によりみかん、松等の枝が折れ、被害が甚大であった。 続きを読む