新着情報

ピックアップ アーカイブ

昭和37年の土砂崩れ

昭和37年(1962)2月20日、土砂崩れで不通となっていた土讃線の土佐岩原~豊永間の復旧工事現場で、山半分が消し飛ぶ大規模な山崩れが発生し、国鉄職員2人が殉職した。開通まで約1ヶ月を要し、県の経済・生活に打撃が大きかった。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

慶長9年の地震

慶長9年(1604)12月16日、大地震。 続きを読む

昭和47年の大雪

昭和47年(1972)2月9日、県下に大降雪。 続きを読む