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昭和33年1月の強風・波浪

昭和33年(1958)1月26日、小松島港を出発した紀阿航路定期船の南海丸が沼島の南東方で沈没し、乗客139人、船員28人全員が遭難した。当時の海上の風速は13~20m位と考えられるが、この程度の風では遭難の直接原因とは考えられず、波浪の影響が大きかったのでは... 続きを読む

天保6年の火災

天保6年(1835)11月19日、中村新町辺で出火、26軒焼失。(宮崎記録による) 続きを読む

明治6年の干ばつ・台風

明治6年(1873)1月~5月、雨降らず、干ばつ。6月~7月、暴風雨。 続きを読む