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大正7年の大火

大正7年(1918)1月16日午前9時30分頃、神領村の寄井町から出火し、強風に煽られ、大火となった。(真田嘉之太郎編「神領村大火災誌」による) 続きを読む

昭和30年1月20日の強風

昭和30年(1955)1月20日朝、季節風のため、三豊郡高瀬村で建築中の校舎が倒壊した。(四国新聞による)/高松の最大風速は西南西14.9m/秒であった。 続きを読む

貞享3年の地震

貞享3年(1686)12月10日、安芸の地大いに震い、家屋倒壊するもの多かった。長門及び伊予にも被害あり。(「大日本地震史料」による)地震により、泥湯が湧出し、その後清湯となった。(「伊予温故録(温泉伝記)」による) 続きを読む