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慶長9年の地震

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慶長9年(1604)12月16日の地震・津波について、鞆浦の「大岩慶長・宝暦地震碑」には、地震の記述はなく、大海三度鳴り、その後高さ10丈(約30m)もの津波が7度あり、男女100余人が流死したことを記している。 続きを読む

昭和57年2月の山火事

昭和57年(1982)2月14日午後2時15分頃、泉谷浦田の山裾より出火し、松・雑木林など3haを焼失し、午後7時頃鎮火した。焚き火の不始末が原因であった。 続きを読む

昭和43年の大雪

昭和43年(1968)2月16日、台風並みの強烈な低気圧のため豪雪となり、町内アーケード倒壊。 続きを読む