明治40年の台風

災害年月日
1907年07月18日
市町村
愛媛県伊方町
災害種類
風水害  
概要
明治40年(1907)7月18日午後、台風は四国西部を横切り、内海に入り、19日対馬海峡に入った。(「愛媛県史概説」による)
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
伊方町誌編集委員会編「伊方町誌」(伊方町、1968年)、29頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
台風 愛媛県史概説
NO.
愛媛5257

よく似た災害

明治23年の台風

明治23年(1890)9月11日、台風が九州南部を通過し、三崎半島に上陸し、東に進み、香川県に入り北上して日本海に去った。(「愛媛県史概説」による) 続きを読む

明治23年の台風

明治23年(1890)9月11日、台風が九州南部を通過し、三崎半島に上陸し、東に進み、香川県に入り北上して日本海に去った。(「愛媛県史概説」による) 続きを読む

明治23年の台風

明治23年(1890)9月11日、台風は九州南東部を通過し、三崎半島に上陸し、東に進み、香川県に入り、北上して日本海に去った。(「愛媛県史概説」による... 続きを読む

大正13年の台風

大正13年(1924)9月11日、台風は東シナ海より瀬戸内海に入り、12日東海道方面に去った。瀬戸内海及び沿岸では暴風となり、死者、住家倒壊、船舶の沈... 続きを読む

明治23年の豪雨

明治23年(1890)7月1日から4日にかけて、低気圧が瀬戸内海に停滞し、1日から連続降雨となり、特に3日は豪雨となった。(「愛媛県史概説」、松山測候... 続きを読む