昭和12年の地震

災害年月日
1937年12月08日
市町村
愛媛県松山市
災害種類
地震・津波  
概要
昭和12年(1937)12月8日、松山市武徳殿・民家の障子破損、三津浜缶詰会社の煙突倒壊。
地理院地図
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
松山市史編集委員会編「松山市史 第1巻」(松山市、1992年)、39頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
地震
NO.
愛媛123

よく似た災害

昭和12年の地震

昭和12年(1937)2月27日、安芸灘を震源とする地震により、松山市武徳殿のガラス破損、三津浜缶詰会社の煙突倒壊。 続きを読む

昭和12年の地震

昭和12年(1937)2月27日、安芸灘を震源とするM5.9の地震により、松山市武徳殿のガラスが破損し、三津浜缶詰会社の煙突が倒壊した。 続きを読む

昭和12年の地震

昭和12年(1937)2月27日、瀬戸内海西部を震源とするM6.1の地震により、松山市で民家の硝子が破損した。また、三津浜の缶詰会社の煙突が倒壊した。... 続きを読む

明治38年の地震

明治38年(1905)6月2日午後2時40分頃、烈震あり、粗造の家屋は倒壊し、松山紡績会社の煙突が破損した。(「松山叢談」による) 続きを読む

昭和11年の台風

昭和11年(1936)9月11日、暴風雨。坂手小学校校舎が傾斜し、丸金醤油会社の煙突倒壊。内海地区で倒壊家屋6戸、納屋等の倒壊14軒。 続きを読む