昭和30年の干ばつ

災害年月日
1955年07月00日
市町村
徳島県
災害種類
渇水  
概要
昭和30年(1955)7月24日から8月21日まで、干天は28日間連続した。8月21日の前線性降雨は農家や発電関係に喜ばれた。
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
徳島県史編さん委員会編「徳島県災異誌」(徳島県史編さん委員会、1962年)、72頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
干ばつ
NO.
徳島1270

よく似た災害

昭和30年の干ばつ

昭和30年(1955)7月24日から8月21日まで、干天は28日間連続した。8月21日の前線性降雨は農家や発電関係に喜ばれた。 続きを読む

昭和26年の大雪

昭和26年(1951)2月14日9時頃、低気圧による降雪が始まり、22磁路に終わった。県内最大積雪は鬼籠野56cm、その他市場、池田、大枝等で30cm... 続きを読む

昭和26年の大雪

昭和26年(1951)2月14日9時頃、低気圧による降雪が始まり、22磁路に終わった。県内最大積雪は鬼籠野56cm、その他市場、池田、大枝等で30cm... 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月10日から10月5日までの85日間、西日本を中心に記録的な干ばつとなった。みかんは8月下旬頃から葉が巻き始め、いわゆる菊みか... 続きを読む

平成6年の干ばつ

image

平成6年(1994)夏は、空梅雨と猛暑により深刻な水不足に見舞われた。6月29日に池田ダムから香川用水への供給量を30%削減する第一次取水制限、7月8... 続きを読む