大正9年8月の豪雨

災害年月日
1920年08月09日
市町村
愛媛県伊方町
災害種類
風水害  
概要
大正9年(1920)8月9日、豪雨により、総降水量は南予及び山岳部で200ミリを越し、被害があった。
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
伊方町誌改訂編集委員会編「伊方町誌 改訂」(伊方町、1987年)、49頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
豪雨
NO.
愛媛5497

よく似た災害

大正9年8月の豪雨

大正9年(1920)8月9日、沖縄方面に発生した低気圧と朝鮮海峡に発生した低気圧が二つ玉となり東進し、雷雨性豪雨に見舞われた。総降水量は南予及び山岳部... 続きを読む

昭和3年の豪雨

昭和3年(1928)6月25日~28日、豪雨により、大洲町、八幡浜町周辺は総降水量が400ミリを越し、被害が発生した。 続きを読む

昭和3年の豪雨

昭和3年(1928)6月25日~28日、豪雨により、大洲町、八幡浜町周辺は総降水量が400ミリを越し、被害発生。(「愛媛県史概説下」による) 続きを読む

大正9年6月の豪雨

大正9年(1920)6月7日、豪雨により、八幡浜・宇和島方面で集中被害があった。 続きを読む

昭和3年の豪雨

昭和3年(1928)6月25日~28日、豪雨により、大洲町、八幡浜町周辺は総降水量が400ミリを越し、被害が発生した。(「愛媛県史概説」による)また、... 続きを読む